中学受験ドクターで中学受験で偏差値を確実にアップさせる

中学受験はいつから始めるのがいいの?

中学受験と聞くとどうしても難色を示される人は多いのではないでしょうか。
「まだ小学生だし、今は遊ばせたい」「高校受験からでいいのではないか」
たしかに全員がするものでもないですし、する必要もありません。

しかしもし本人がなにかしらの目標や夢を持っていれば話は違います。

たとえば医者になりたいという夢を持っていれば、周りと同じような教育を受けるだけでは不十分です。
なぜならほとんどの人は医者にはならないからです。
医者になりたければ、同じように医者になりたい子たちがいる環境で学ぶのがはるかにメリットがあります。

自分と同じ夢や目的意識を持つ仲間の存在はかけがえのない宝です。
そしてそのような仲間と出会うのは早ければそれに越したことはありません。

またたとえ今はまだ具体的な夢がなくても、高い意識をもつ子が多い環境であれば、本人も変わってきます。
それだけ周りの影響力は大きいのです。
それにいろんな価値観を学べるので、将来の選択肢ははるかに広がります。

では中学受験はいつから始めるのがいいのでしょうか。
それはやりたいと思ったその時からです。
もちろんまだ時間に余裕があれば、授業をしっかり聞いて学ぶぐらいで十分です。

しかし時間があまりなかったり、高い難易度の学校へ入りたいときには、学校の勉強とはまた違った対策が必要になってきます。
そこでご紹介するのが中学受験ドクターです。

 

中学受験ドクターだけで中学受験に合格できるのか

中学受験ドクターは中学受験専門の個別指導塾です。
大きな特徴としてはまずお子さまの性格を重視することです。

ただテキストの内容を一方的に教えるのではあまりにも味気ないです。
それは画一的で詰め込み教育でしかありません。

また同じ内容を聞いてもどう感じるか、どう考えるかは人によって変わってきます。
ですが子供ソーシャルスタイル診断でお子さま一人ひとりの性格や考え方の傾向を分析し、それに合わせて講師が対応を変えていきます。

そうすることでより効率的に学習をすすめていくことができるのです。

また問題をひたすら解かせるのではなく、根本的なルールや原則を教えて知識の定着を目指しています。

ただ問題が解ければいいやと解法パターンを覚えるのもひとつのやり方ではありますが、あまりにもその場しのぎですし長くは続きません。
時間はかかりますが土台をしっかり作ることで結果的には一番早く成長をすることができるのです。

そして中学受験ドクターでは偏差値20アップ指導を心がけており、志望校別の対策も行っております。
中学受験に関して不安をもつ保護者の方は多いかと思います。
ですが中学受験ドクターだけでも十分に合格は可能なのです。

 

中学受験ドクターは塾のように通わないといけないのか

しかし塾に通うには時間がかかってしまい、抵抗があるお子さまもいらっしゃるかと思います。

また集団でやるのは苦手だと感じる場合もあるでしょう。
そんなお子さまには中学受験ドクターの家庭教師のサービスをおすすめします。
塾だけでなく、家庭教師という形でも中学受験をサポートするのが中学受験ドクターであり、その指導力はたしかなものです。
個別指導塾の講師がまずお子さまの性格や学習状況などをお聞きし、それをもとに家庭教師を選びます。

つまりプロが選んだプロと言えます。
さらにダブルティーチャー制をとっており、塾に通わなくても安心して学習をすることができます。

 

どの位の合格実績があるのか

ではどの程度の合格実績をあげているのでしょうか。
2016年度の結果は開成中学校には12名、筑波大学附属駒場中学校には6名合格しました。

また桜蔭中学校に5名、麻布中学校に7名、慶應義塾普通部に6名、ラ・サール中学校(鹿児島)に2名合格し、その実績はまだまだ上昇中です。
もし中学受験に興味があればぜひ中学受験ドクターを検討してみてください。